ソルトアンドサンクチュアリ(salt and sanctuary)攻略wikiです。画像を多めに、またアイテムテキストなどメインにわかりやすく解説していきます。




使命を持った騎士

 
 (後考察)
 最初の選択肢で「いいえ」を選んだがトロフィー入手できたので、返答による分岐はないと思われる。

台詞


腐食の晩餐会場



「旅のお方よ。そなたは使命を帯びているか?」
 はい 「王女を助けるとな?フム。
     私はそのような人物を見かけていないが、希望は捨てないことだ。
     いずれにせよ、使命があるのはよいことだ。
     私の使命を知りたいか?」
 いいえ「それは残念だ。使命は誰にとっても必要なものだからな。
     私の使命がなんだか知りたいか?」


  はい 「素晴らしい!私の使命は東の城に攻め込み、そこを守る者たちを倒し、
      ドラゴンをほふることだ。城は侵攻されるためにあり、
      ドラゴンは討伐されるためにある。そうだろう?」
  いいえ「素晴らしい!私の使命は…ん?
      そうか、知りたくないのか。ならば仕方がない…」


「ただしこの城に入るというのが難しい。城にかかる橋が崩れてしまっているのでな。」

「ほかにも道はあるが、これもまた簡単ではない。
 そなたがたった今出てきた砦の地下には通路が通っており、
 どこかの村につながっているようだ。」

「浜辺から村にいたる近道もあるのだが、そこには扉にかんぬきがかけられている。
 あるいは、そなたなら開けられるかもしれんな。」

「どこかに道化がいると聞いた。
 その道化は誰も行けない場所に行く方法を知っているという。」

「自分の主張を立証するのは簡単ではない。
 しかしそれをしなければ、単なる口先だけの人間だ。」

嵐の城



「おお、そなたもここまでたどり着いたのだな!
 見たまえ。まったく素晴らしい眺めではないか。」

「どこかに有用なルーンを持った盗賊がいると聞いた。
 それにいまいましいドラゴンもな。
 そう、討伐されるべきドラゴンだ。」

「こうした建物がなぜここにあるのか、考えたことはあるか?
 誰がこの城を建て、誰がこの城をおさめているのか?」

紅の牢獄



「そなたはドラゴンを倒したが、私はそれを助けることも、
 その場にいることすらもできなかった。
 すまなかった。
 私は新しい使命を見つけなくてはならないようだ。
 となるとやはり…ジグラットか。
 あるいは城の地下の牢獄に行くべきだろうか?」

「私の心はジグラットの中にあるものを求めている。
 だがその前にはあれが立ちふさがる…忘却のドーム…
 あの空虚な場所に共鳴するのは苦しみと哀しみと痛みと…それに…フム…」

「やはり私は牢獄に向かうべきかもしれないな。
 不吉な場所であることに変わりはないが、
 あの呪われたドームに比べればまだましであろう。」

「恐れや孤独を感じたときは、自分こそが、自らの救世主であると思うがいい。」

ヘイガーの洞窟



「紅の牢獄がなぜこの島にあるのか。
 あれはアスカリアにあるはずなのに。
 血と苦しみに彩られた場所として、アスカリアでは悪名高いあの牢獄が…
 なぜこの島にある?」

「我々が以前に出会ったあの城もそうだ。
 あの城…あれはクルカ=アスにあるクラウデンキャスではないのか?
 私はクラウデンキャスを直接見たことはないが、
 いずれにせよあの城がこの島にあるべきものではないことはわかる。
 クラウデンキャス…紅の牢獄…それらとまったく同一といってもよいものがここにはある。
 あるいはこれはどこかの、錯乱した建築家の仕業なのか?」

「この洞窟にはなにがあるのだろうか?」

「言い訳とは自分自身も含めた、親しい者すべてに対する嘘だ。」

朽ちた神殿



「クルカ=アスから来た女と出会った。
 そして彼女は私に、この島が存在する意味を問うた。
 なぜ彼女はわからないのか?答えは簡単だ。
 我々に使命を与えるためだ。
 探索し、発見し、成功し、生き延びる。
 それこそが、我々が生きる理由だ。
 彼女は怪物に食われてしまったがな…」

「私は13のときより冒険を続けている。
 蛮族やごろつきを成敗し、未踏の洞窟を探索した。
 冒険をしているときが、私の心の最も休まるときだった。」

「次は森を探索しようと思っている。
 とても暗い森で、奇妙な生物や死体であふれる場所だ。
 しかしそなたも知ってのとおり、私は危険に臆するような男ではない。」

「ただ耳をすませて聴くこと…
 ときにそれが最良の方法であることもある。」

暗い森



「どうやら我々は島のはずれまでやって来たようだ。
 ここは暗く、行く道は黒い水に阻まれている。
 幾多の使命のうちの、ひとつがここで終わった。」

「私は冒険する中で、この紙を見つけた。
 重要なもののようだが、私は文字に暗い。
 だからこれはそなたにあげよう。」(王の指令入手)

「自らが特別である理由を失ったとき、ひとは絶望を感じる。」

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