ソルトアンドサンクチュアリ(salt and sanctuary)攻略wikiです。画像を多めに、またアイテムテキストなどメインにわかりやすく解説していきます。




失望した盗賊




会話


嵐の城


「あら…こんにちは。なぜこんなところに座っているのかって?
 私は八王国で一番の盗賊よ。だけど…盗賊がドラゴンと戦って勝てると思う?
 ダガーであのうろこを貫こうなんて、ちょっと無謀だわ。
 だから、ここに座ってるの。」

「あなた…あのドラゴンをしとめたの?
 そう…あなたにできたのなら、私だってあんな怪物を倒せるかもしれないわね。
 この焼き印を押してあげる。
 ちょっと痛いけど、盗賊にとっては不可欠な力が手に入るわ。」(忍びの烙印入手)

「この島の中心には財宝があるそうよ。
 そしてそれを手に入れるのは私。まあ、見てて。」

紅の牢獄


「いい場所を見つけたわ。血を求める私のナイフも、ゴールドを求める私の鞄も満足してる。
 でも皮肉なのは…私はゴールドを求めたがゆえにこの島に閉じ込められることになったってこと。
 私は仕事を引き受けたの。ある王族を、海の向こうに護送するという仕事を。」

「私がひとのために仕事をするなんて意外かしら?いいわよ、笑ったって。
 私は盗賊だから、まっとうな人間ではないわ。
 でも、誰にも負けない腕を持っていることは確か。
 だから王家の極秘の任務のために雇われたりすることもあるの。
 でも私たちの船は沈没し、私はこの島に流れ着いた。
 あのお偉い王族がどうなったかは知らないわ。興味もないし。」

「おそらく彼は死んだんでしょうね。
 つまり私は報酬を得る機会を失ったってわけ。
 そして国に帰れたとしても、王家は私を許さないでしょう。
 じゃあどうするかって?
 とにかくこの島で使える物を集めて、小さな船を作って、コーストロックまで行くつもりよ。」

「私のような悪名を持つ者にとって、コーストロックは最適な場所だから。」

ヘイガーの洞窟


「彼を見つけたわ…私を雇った王族の男よ。着ていた服でわかったの。
 いつも離れた場所で見ていた相手だったけれど、今回は間近でじっくりと見た。
 死んでいたわ。
 私、宝石でもないかと思って彼のローブを引きはがしたの。なにが見つかったと思う?」

「首に焼き印があったの。ふつう、王族の首に焼き印は押されないわ。
 首に焼き印を押されるのは…奴隷よ。
 王族の服を着た奴隷…なぜ奴隷が王族の服を着ていたのかしら?」

「私を雇った王族は奴隷だった…あなたの王女様も奴隷だと思う?」
  はい    「あなたは私と同じで、真実を見る目があるみたいね。
         馬鹿な任務を命じられ、難破して呪われた島に送られた。
         でもなんのために?」
  いいえ   「あるいは私の勘違いかも。
         あの王族は昔誰かにさらわれて焼き印を押され、それから救出され、またもとの地位に戻ったのかも。
         考えにくい話だけど…絶対にないとはいえないわ。」

「私はなにか悪しき者の意思によってこの島に呼び寄せられたのだと思う。
 でもその正体をのぞこうとするほど私は愚かではないわ。
 もう宝探しはおしまい。
 舟を作る材料さえ見つかったら南東に向かって出航するつもりよ。」

「目的地はもちろん、コーストロック。」

最果ての浜


「このへんには難破した船の残骸がいっぱいある。
 使えるものを集めれば、きっと船が作れるわ。
 いままでありがとう。」

「安全な旅になることがわかっていれば、あなたも連れていくんだけど、わからないから、連れていけないわ。
 それにあなたは彼女を探すんでしょう?それが王女であれ奴隷であれ。」

「これは私が見つけたもののひとつ。あなたへのちょっとしたお礼よ。」(凍った書物入手)

「もしこの島から出られたら、コーストロックに来て。
 そして”赤い鷹”という場所でエドワードという人物を訊ねて。
 エドワードというのは私の名前じゃないけど、そう訊ねれば私を見つけられるわ。」

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